マーケットゼミ 田中 泰輔 主宰 継続講座

毎月の相場判断を、
ひとりで抱え込まない。

ニュースは見ている。
相場の方向感も、何となくはわかる。
それでも迷いやすいのは、いつ動くか、何を避けるか、どこまで待つかです。

マーケットゼミは、田中泰輔氏から毎月、相場の文法、ニュースに振り回されにくい見立て、ETFも含めた実践判断を学ぶ継続講座です。

静かに相場を判断する投資家のイメージ
田中 泰輔

田中 泰輔

グローバル金融市場アナリスト / マーケットゼミ 主宰

01

相場の文法を学ぶ

ニュースではなく構造で判断する

02

振り回されにくくなる

局面ごとの見立てを持てる

03

毎月、質問しながら学べる

疑問を持ち込める継続環境

About This Course

マーケットゼミは、どんな講座か

相場の情報を増やすのではなく、判断の精度を上げる講座です。

マーケットゼミは、毎月の相場判断・タイミング・ETF活用を磨く継続講座です。価値は、情報量そのものではありません。

何を材料として見るか。

どの局面では乗り、どの局面では無理をしないか。

その判断の精度を、毎月少しずつ上げていく。そこに、この講座の役割があります。

毎月の学習内容

  • 1 毎月のセミナー
  • 2 質問会
  • 3 レポート
  • 4 継続学習環境
Who Is This For

こんな迷いが増えてきた方へ

すでに投資をしているのに、判断に迷いが残る人と相性のよい講座です。

?

ニュースは見ているのに、いつ動くかで迷う

材料は集まっているのに、
買う・待つ・減らすの判断が曖昧になりやすい方。

個別銘柄だけで考えると振り回されやすい

個別銘柄の値動きに引っぱられやすく、
もう少し広い視点で相場を見たい方。

相場を毎日追えないが、判断軸は持っておきたい

仕事や本業が忙しい中でも、
月単位で相場の見立てを整理したい方。

Monthly Value

マーケットゼミで毎月得られること

マーケットゼミの価値は、単発の講義ではなく、毎月の相場の中で見立てを更新し続けられることにあります。

01

セミナー

その月の相場の見方と判断軸を整理する。

月1回

02

質問会

自分の疑問を講師に持ち込める場。月に1回、ゼミ生の質問ベースで進行する。

月1回

03

レポートと継続発信

レポートとサロン発信で、月次の整理を日々補強できる。

継続発信あり

継続学習環境

毎月の見立てを積み重ねることで、判断軸が少しずつ育つ。

月次で更新

Salon & Continuous Updates

月1回で終わらない。
相場が動く日に、見立てを確認できる。

日々のマーケットウォッチがあるから、月次講義だけで終わらず、相場観を継続的に補強しやすい。

マーケットゼミの価値は、月1回のセミナーだけではありません。月次で整理し、日々の投稿で相場観を補強できる。そこに、サロンの大きな強みがあります。
現行サロンで確認できる範囲でも、総発信は3,000件超。投稿の多くはイベント当日・翌日の即時解説で、先読みや見立てを含む内容が継続的に発信されています。

質問について

ゼミ生からの質問は受け付けています。ただし毎日の投稿での常時やり取りではなく、レポート確認・セミナーでの質問・質問会を通じて受け付けています。

毎日レベルの発信

相場が動く日に、見立てを確認しやすい継続発信があります。

局面ごとの整理

FOMC・CPI後など、あとからではなく局面の中で確認しやすい投稿があります。

見立ての蓄積

投稿ややり取りの蓄積から、相場の捉え方をたどることができます。

荒れた相場でも確認しやすい

平時だけでなく、不安定な局面でも見方を整理しやすい設計です。

Monthly

月次で整理する

  • セミナー 月1回
  • 質問会 月1回
  • レポート 随時

その月の相場で何を重視するか、全体像をまとめて整理する。

Daily Salon

日々で補強する

  • サロン投稿 毎日レベル
  • 相場が動く日の見立て 即日・翌日
  • 継続的なマーケットウォッチ 4年超

月1回で終わらず、相場が動く局面で見立てや整理を確認しやすい。

月次で全体像を整理し、日々の投稿で相場観を補強する。それが、マーケットゼミの継続学習の設計です。

この継続性は、数字にも表れています。

3,000件超

総発信数

4年超

継続発信の実績

94.3%

当日・翌日に即解説

79.2%

先読み・見立て含む

※ 現行サロンで確認できる範囲の集計です。これ以前は Facebook グループで継続運用。

継続投稿のテーマ

CPI・FOMC前後の整理 当日・翌日の論点整理
円相場・金利・マクロ 投資判断への見立て共有
AI株・半導体・ETF テーマと銘柄選別の視点
荒れた相場でのリスク警戒 急落・有事局面の警戒と対処
Instructor Value

田中泰輔氏から学べる価値

肩書きではなく、毎月の見立てそのものに価値があります。

田中 泰輔(グローバル金融市場アナリスト)の顔写真

田中 泰輔

グローバル金融市場アナリスト / マーケットゼミ 主宰

為替・株式・債券など複数市場をまたぐグローバルな視点で、長年にわたり相場の見立てを発信し続けています。

35

の実務経験

9

メガ金融機関での
アナリスト経験

5年
連続1位

日経ヴェリタス
為替部門

毎月
継続発信

相場の見立てを
言葉にし続ける

田中泰輔氏の強みは、経歴の華やかさだけではありません。本当に大きいのは、毎月、そして継続的に、相場をどう見立てるかを言葉にしていることです。

毎月の相場を、あとから解説するのではなく、その時々の見立てとして受け取れる。
この継続性が、マーケットゼミの大きな価値です。

How He Shares His View

"当てる"のではなく、相場が変わる前後で何を警戒すべきかを整理してきた。

田中講師の発信は、断定的な予想を並べるものではありません。複数シナリオや注目点を事前に整理し、条件変化に応じて見立てを更新していくスタイルで、利上げ局面・AI株急騰・円相場急変・有事局面などでも警戒材料や分岐条件を継続的に共有してきました。

利上げ局面での警戒と条件整理

AI株急騰局面でのリスク認識

円相場・有事局面での分岐シナリオ整理

毎月の相場判断を、感覚のままにしない。

まずは、マーケットゼミの詳細をご確認ください。

Busy Professionals

忙しい人でも活用できる理由

毎日相場を見なくても、取り入れやすい設計です。

限られた時間の中で判断軸だけは持っておきたい人に、相性がよい講座です。

毎日相場を追えなくても、必要な時に見立てを確認できる場があることで、判断をゼロから抱え込みにくくなります。

1

月1回のセミナーを見る

その月の見立てをまとめて確認する。それだけでも相場の文脈が整理されます。

2

レポートで要点を押さえる

細かく追わなくても、その時期の焦点や注意点を整理できます。

3

必要な時だけ質問する

疑問が出たときに質問会を活用する。必要な時に使える場があることが大切です。

ETF & Practice

ETF活用まで含めて実践しやすい理由

個別銘柄だけに寄らず、ETFも含めて考えられる。

相場全体のリズムを見ながら、個別銘柄で無理をしない選択肢を持てる。忙しい人や個別銘柄で振り回されやすい人にとって、大きな意味があります。

忙しい月はETF(T99・SOXLなど)で相場全体に乗るだけでも十分に価値があります。個別銘柄の判断が難しい局面でも、相場のリズムに沿った対処が取りやすい。

個別銘柄だけに寄らない 相場全体を見やすい T99・SOXL等のETF活用 忙しい人にも取り入れやすい
Two Paths

毎月の判断を磨くか、
判断の土台まで深めるか。

ゼミを続けていく中で、土台まで深めたいと感じる方へ。

マーケットゼミ

このページ

今月・今週の判断材料を受け取りながら、相場の文法を磨く継続講座

毎月の局面の中で、タイミング・見立て・ETF活用を実践的に積み上げる。

サイクル投資マスター講座

なぜその判断が成り立つかを体系的に学び、判断の土台を深める講座

経済サイクルの仕組みを学び、マーケットゼミの見立てが腑に落ちる土台を作る。

両者は競合ではなく、補完関係です。

FAQ

よくある質問

マーケットゼミは、初心者でも参加できますか? +
はい。ただし、まったく投資に触れたことがない方より、すでに投資をしていて、判断に迷うことが増えてきた方のほうが相性はよい講座です。
どんな形式で学べますか? +
毎月のセミナー、質問会、レポート、継続的な学習環境を通じて学びます。必要な内容を後から確認しやすい形で取り入れられる設計です。
忙しくて毎日見られなくても大丈夫ですか? +
大丈夫です。月1回のセミナーとレポート確認からでも取り入れやすい講座です。必要に応じて質問会や関連コンテンツを活用できます。
個別銘柄の売買指示を受ける講座ですか? +
いいえ。マーケットゼミは売買助言の講座ではなく、相場の見立てと判断軸を学ぶ講座です。
サイクル投資マスター講座とはどう違いますか? +
マーケットゼミは毎月の相場判断を磨く継続学習です。サイクル投資マスター講座は、その判断を支える土台を体系的に学ぶ講座です。競合ではなく、補完関係として考えるのが自然です。
どんな人に特に向いていますか? +
ニュースは見ているが、いつ動くかで迷う人。個別銘柄で振り回されやすい人。相場の文法を学び、ニュースに振り回されにくくなりたい人。そうした方に向いています。
月次+日次、継続して学べる

Next Step

まずは、田中泰輔氏から
毎月学ぶ入口へ。

相場の文法を学び、ニュースに振り回されにくい見立てを持ち続けるための継続講座です。

毎月の整理に加えて、相場が動く日に見立てを確認できる。それが、マーケットゼミを継続して活かしやすい理由です。

マーケットゼミの詳細を見る →

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